トップ卵のこだわり

おいしさを作る3つのこだわり

品質

たまご

卵一筋40年。
手間暇惜しまず鶏の健康管理を行っています。

社名にも「卵」が入っているように、私たちの原点は「卵」です。現 在もトップ卵では、鶏の飼育から採卵、生産、出荷、管理まで社員が 心を込めて行っています。
実はこのように一貫した体制で行うことは時間も手間もかかりますが 高い品質の卵をお届けするためには、大変重要なことなのです。
鶏が与えてくれる卵は、殻を割ると卵黄はこんもりと盛り上がり、卵 白はふっくら。ここから美味しいスープが生まれます。

素材

たまご

素材に自信があるから、化学調味料、合成着色料、合成保存料は一切使用していません。

私たちがスープづくりにおいて大切にしていることは、素材選び。
ひとつひとつ手に取り、吟味した野菜、たまご、肉、魚介、それぞれ の栄養が溶け込んだスープは、体のすみずみまで行きわたり元気の源 となってくれます。
素材の旨みをしっかり引き出せば、シンプルな味付けで十分。余分な ものは加えません。
自然な味わいに、心もからだも「ほっ」と温まります。

美味

美味

できたてをお届けしたいから、
フリーズドライ製法を選びました。

フリーズドライ製法とは、できたてのスープを急速冷凍し、真空状態 に置くことで気圧を下げて乾燥させる技術です。
水分を蒸発させ、ウエハースのようにスカスカになっているところへ 蒸発した分と同じ量のお湯を注ぐと、元の状態に復元するというわけ です。
水分だけを取り除いているので、具材の栄養は損なわれることなく、 色つや、食感もできたてのスープのまま!
いつでも、どこでも、必要な分だけ、作りたての味わいをお楽しみい ただけます。

銀座とくさん亭とは

和の巨匠、道場六三郎が手掛ける銀座の名店。
和食の知恵、伝統の技法、そして道場の斬新なアイディアでお客様をお迎え致しております。

道場六三郎の来歴

1931年1月3日、石川県山中温泉に生まれる。
1948年、家業の茶道具漆器の座り仕事が合わなかったこともあり、知り合いの魚屋の手伝いに入り、初めて包丁 を握る。
1950年に本格的に料理人を志し、銀座「くろかべ」で料理人としての第一歩を踏み出す。その後、神戸「六甲花 壇」、金沢「白雲楼」と修行を重ねる。
1959年「赤坂常盤家」でチーフとなる。その間、衆議院議員会館、総理官邸、明治記念館等へ出張に赴く。
1971年、銀座「ろくさん亭」を開店。
1993年から始まったフジテレビ「料理の鉄人」では初代「和の鉄人」と して27勝3敗1引き分けの輝かしい成績を収め、有明でのワールドカッ プを始め、香港決戦、1995年1月事実上の引退試合となった最強鉄人決 定戦等、全てのタイトルを手にした。
2000年、「懐食みちば」開店。
2005年、厚生労働省より卓越技能賞「現代の名工」を受賞。
2006年、宮内庁より園遊会に招かれ、天皇陛下よりお言葉を賜る。
2007年、旭日小綬章受賞(勲四等)
2011年、80歳の節目に『道場旬皿』への取り組みを開始。和食の伝統と 道場独自の心を伝える試み

銀座ろくさん亭の出来立てスープをご自宅で味わうことができます

忙しい朝食に

朝食

夕食の豪華な一品に

夕食

こんな方にお勧め

・忙しくて料理にかける時間がない!
・手軽においしいものが食べたい!
・毎日食べるものの味や質にはこだわりがある!

美味しくて安全な卵から作られたスープです

トップ卵は家畜の飼料販売会社として創業した馬場飼料株式会社のグループ会社としてお客様に美味しく安全な卵をお届けしたいという思いで設立されました。
以来40余年にわたって培ったノウハウと経験を礎に、「食を通して健康をお客様にお届けする」ため鶏の飼料づくり、飼育管理、卵の出荷、販売に至るまでを一貫して行っています。

豊かな自然に恵まれた養鶏場で
鶏を育てています

鶏はデリケートな生きものです。
卵の品質は、鶏の健康状態に左右されます。
そのため、自然界に近く気象の影響でストレス を感じさせないよう、心地よく過ごせる環境を 考えた養鶏場を、九州の大自然の中にある直営 農場に作りました。
また、独自の配合飼料により、鶏の成長段階や 季節に合わせて給餌の工夫を行い、鶏たちの健 康管理を行っています。

安心・安全を実現できる
一貫体制を整えています

安心・安全であるため、徹底した衛生・品質管 理が一貫して行えるよう養鶏場、集卵場、加工 場をすべて自社で運営しています。
鶏が産んだ卵は、養鶏場ごとにサンプリング検 査を行い、一つ一つ丁寧に洗浄。厳しい品質検 査を通過した卵だけをお客様のもとへお届けし ています。

たまごスープへの想い